クッキングプロに新しいV3が出たけど、V2と何が違うのか、モデル選びで迷っていませんか?
元家電量販店店長の私が、ズバリ結論からお伝えします。驚くことに価格差は約1,000円。
今からクッキングプロを買うなら、ほとんどの人には新しいV3が断然おすすめです。
もちろん特定の使い方をする人にとってはV2も良い選択肢ですが、V3には価格差を大きく上回る進化があります。
- V2にはない、パンも焼ける「ベイク・グリル機能」
- 毎日の献立に悩まなくなる120種類の自動メニュー
- ごはんがもっと美味しくなる「ふっくら炊飯」モード
この記事では、V2とV3の具体的な違いを徹底比較します。
あなたの使い方に本当に合うのはV3か、それともV2で十分なのか、判断するためのポイントを分かりやすく解説するので、ぜひ参考にしてください。
S店長元家電量販店店長の私が、あなたの疑問にお答えします。
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クッキングプロV2とV3|違いが一目でわかる比較表


クッキングプロ V2とV3の主な違いを、比較表にまとめました。
機能や性能、使い勝手に関わるポイントをチェックして、どちらがあなたの使い方に合いそうか、イメージを掴んでみてください。
| 比較項目 | クッキングプロ V2 (3.2L) | クッキングプロ V3 |
|---|---|---|
| 商品画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 機能数 | 9役 | 11役 |
| 主な機能 | 圧力、無水、蒸し、炊飯、スロー、発酵、炒め、煮込み、温め直し | 圧力、無水、蒸し、炊飯、スロー、ベイク・グリル、発酵、炒め、煮込み、温め直し、お手入れ |
| 自動メニュー数 | 100種類 | 120種類 |
| 炊飯モード | 通常炊飯のみ | スピード / ふっくら |
| ベイク・グリル機能 | なし | あり |
| 操作パネル | ダイヤル式 (液晶表示) | ボタン + ダイヤル式 (LED表示) |
| サイズ(約) | 幅295×奥行292×高さ297mm | 幅295×奥行292×高さ297mm |
| 重さ(約) | 3.kg | 3.9kg |
| 調理容量(約) | 2.1L | 2.1L |
| 満水容量(約) | 3.2L | 3.2L |
| 消費電力 | 700W | 700W |
| 付属品 | しゃもじ、計量カップ、お手入れ用ピン、取扱説明書、おまかせレシピ100 | しゃもじ、計量カップ、お手入れ用ピン、取扱説明書、おまかせレシピ120 |
| 価格帯(目安) | 16,980円 | 17,90円 |
| おすすめな人 | 基本的な機能で十分 コスパを重視したい シンプルな操作性が良い | 最新機能を使いたい レシピの幅を広げたい パンやグリル料理も作りたい |
本体サイズや容量といった基本は同じ。V3の大きな違いは、「ベイク・グリル」機能の追加や自動メニュー数が増えている点です。
機能の進化に対して、価格差が比較的小さいのもポイント。
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クッキングプロV3の新機能|V2から進化した5つのポイント


比較表で大まかな違いを確認したところで、クッキングプロ V3がV2からどう進化したのか。
料理の幅が広がる、注目の新機能を詳しく解説します。
▼この章でわかること|気になる項目へジャンプ!▼
機能が増えて1台11役に進化


クッキングプロ V3の大きな進化は、調理機能の数。
クッキングプロ V2が9役だったのに対し、V3は2つの機能が加わり、合計11役へとパワーアップしています。
V2の9役
- 圧力調理
- 炊飯
- 無水調理
- 蒸し調理
- スロー調理
- 発酵調理
- 炒め
- 煮込み
- 温め直し
V3で追加された2役
クッキングプロ V3では、上記の9役に加えて、以下の2つの機能が仲間入り。
- ベイク・グリル機能|パンやケーキ、お肉やお魚のグリル調理が可能に。
- お手入れ機能|なべの汚れやにおいを落としやすくします。
とくに「ベイク・グリル機能」の追加は大きな進化。電気圧力鍋でありながら、オーブン調理のようなパン作りまで楽しめるのは驚きです。他の調理家電が不要になるかもしれませんね。
料理のレパートリーを格段に広げたい人におすすめ。
たくさんの調理家電を揃える必要がなくなるので、キッチンスペースを有効活用したい人にも嬉しい進化です。
自動調理メニューが120種類に増加


毎日の献立を考えるときに頼りになるのが、材料を入れてボタンを押すだけの「自動調理メニュー」。
クッキングプロ V3は、V2の100種類から、さらに20種類増えた120種類のメニューを搭載しています。
ただ数が増えただけでなく、新機能の「ベイク・グリル機能」を活かしたパンやケーキ、ローストポークといった、V2では作れなかったジャンルのレシピが加わっているのが大きなポイントです。



120種類もあれば、「今日は何作ろう?」とレシピブックをめくる時間も楽しくなります。
毎日の献立に悩むストレスから解放されますよ。
料理のレパートリーを増やしたい人や、毎日の献立作りを楽にしたい人におすすめ。
料理が苦手な人でも、本格的な味に挑戦しやすいのも魅力です。
「ふっくら炊飯」モード搭載


毎日食べるご飯の美味しさにこだわりたい人にとって、見逃せないのが炊飯機能の進化。
クッキングプロ V3は、V2の基本的な炊飯機能に加え、より美味しく炊き上げる「ふっくら炊飯」モードが新たに搭載されました。
通常の「スピード炊飯」だけでなく、お米一粒一粒のうま味を引き出し、ふっくらとツヤのある美味しいご飯に炊き上げてくれます。
電気圧力鍋でありながら、炊飯器顔負けの美味しいご飯が楽しめるのは嬉しい進化。



やっぱり日本人はお米にこだわりたいですよね。毎日のご飯がもっと美味しくなるのは、食卓の満足度を大きく上げてくれる、とても価値のある機能ですよ。
ご飯の味にとくにこだわりたい人や、炊飯器を手放してクッキングプロ一台にまとめたいと考えている人には、V3の「ふっくら炊飯」モードが大きな魅力になります。
ベイク・グリル機能で料理の幅が広がる


クッキングプロ V3で追加された機能の中で、とくに注目なのが「ベイク・グリル機能」。
パンやケーキを焼いたり、お肉やお魚に香ばしい焼き色をつけたりと、従来の電気圧力鍋のイメージを覆す、画期的な機能です。
「焼く」調理まで可能に
「煮る」「蒸す」だけでなく、「焼く」調理まで可能になったのが大きな特長。
オーブンがないと諦めていたような、以下の料理にも挑戦できます。
- 手作りパン(ちぎりパン、シナモンロールなど)
- 本格的なケーキ(ガトーショコラ、チーズケーキなど)
- ジューシーなローストポークやタンドリーチキン
パンを「焼く」ことはできますが、「こねる」機能はありません。
パン生地をこねる機能はないため、生地作りは手動で行う必要があります。



電気圧力鍋でパンやケーキが焼けるなんて、すごい時代。料理好きにはたまらない機能で、おもてなし料理の幅も広がりますね。
料理好きの人や、新しいレシピにどんどん挑戦したい人にとって、V3を選ぶ大きな決め手になる機能です。
オーブンを持っていない人にもおすすめ。
操作パネルのデザインと使いやすさ


毎日使うものだから、操作パネルのデザインや使いやすさも気になるところ。
クッキングプロ V2とV3では、操作パネルのデザインと操作方法も異なります。
V2はダイヤル式、V3はボタン+ダイヤル式
クッキングプロ V2は、ダイヤルを回してメニューを選ぶシンプルな操作方法。
液晶画面にメニュー名が表示されるので、直感的に分かりやすいのが特長です。
一方、クッキングプロ V3は調理モードを選ぶボタンと、レシピ番号や時間を設定するダイヤルを組み合わせた操作方法に変わりました。
ディスプレイもLED表示になり、選択中のモードがアイコンで点灯します。



V3は使いたい調理モードをボタンで直接選べるので、より素早く操作できる印象。V2のダイヤル一つで完結するシンプルさも良いので、ここは好みが分かれるかもしれませんね。
多機能でも目的の操作にすぐアクセスしたい人には、ボタン式のV3が便利。
とにかく覚えることが少ない、シンプルな操作性を好む人には、ダイヤル式のV2が分かりやすくなっています。
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クッキングプロV2の魅力|今あえてV2を選ぶのはどんな人?


最新のクッキングプロ V3はとても魅力的ですが、旧モデルとなったV2にも、今あえて選びたくなる優れた点がちゃんとあります。
とくに「予約調理」をよく使う人にとっては、V2のほうが便利な場合があるのが大きなポイント。
価格だけではない、V2ならではの魅力を解説します。
▼この章でわかること|気になる項目へジャンプ!▼
予約調理メニューの豊富さ|V3よりも優れている点


意外に思うかもしれませんが、「予約調理」の機能に関しては、旧モデルのクッキングプロ V2のほうがV3よりも圧倒的に優れています。
朝セットして、夜に出来立てを食べたい、という使い方を考えている人にとっては、見逃せないポイントです。
V2は32種類、V3は11種類の予約メニュー
予約調理に対応している自動メニューの数は、クッキングプロ V2が32種類なのに対し、V3は11種類と、V2のほうが約3倍も多くなっています。
クッキングプロ V2は、煮込み料理や煮魚など、たくさんの料理で予約調理が使えます。
メニューを探しやすいカテゴリ検索機能
クッキングプロ V2は、100種類のメニューを「肉」「魚」「野菜」といったカテゴリ別に探せる機能も搭載。
食べたいものからレシピを探せる便利な機能ですが、V3にはカテゴリ検索機能がありません。



「仕事から帰ったら、アツアツの煮込みができている」という使い方をしたい人には、予約メニューの多さはとても重要。V2のほうが、ライフスタイルに合う場合も十分にありますよ。
予約調理機能をフル活用したい人や、毎日の夕食作りを予約で済ませたい共働きの家庭などにおすすめ。
メニューの探しやすさを重視する人にも、V2のほうが使いやすいです。
価格が魅力!コスパ重視ならV2


クッキングプロ V2を選ぶ大きな理由が、価格の手頃さ。
新しい機能が追加されたV3と比べ、機能がシンプルな分、販売価格が抑えられているのが特長です。
V3との価格差は約1,000円
調査時点での価格は、V3が約17,900円、V2が約16,980円と、価格差はわずか約1,000円。
少しでも購入費用を抑えたい人にとっては、見逃せないポイントになります。
基本的な機能はしっかり搭載
最新機能はなくても、9役の基本的な調理機能はしっかり備わっているのがV2の魅力。
電気圧力鍋の便利さを、お得な価格でしっかり実感できます。



価格はやっぱり大事なポイント。V2は機能がシンプルですが、基本的な調理はしっかりこなします。お得に電気圧力鍋を始めたい人には、とても良い選択肢ですよ。
電気圧力鍋をまずはお手頃に試したい人や、最新機能よりも価格を優先したい人におすすめ。
コストパフォーマンスを重視する人に、V2はピッタリなモデルです。
シンプル操作で迷わない!ダイヤル式の分かりやすさ


クッキングプロ V2の大きな魅力の一つが、シンプルな操作性。
クルクル回すダイヤルと液晶画面がメインで、直感的に操作できるのが嬉しいポイントです。
ダイヤル一つで完結する手軽さ
クッキングプロ V2の操作パネルは、作りたいメニューをダイヤルで選び、決定ボタンを押すだけ。
まるで電子レンジのような感覚で、説明書をじっくり読まなくてもすぐに使いこなせます。
V3はボタンとダイヤルの組み合わせで多機能になりました。
しかし、「ボタンがたくさんあると迷う」「とにかく簡単に使えるものが良い」と感じる人にとっては、V2のシンプルさが大きなメリットになります。



機械の操作が苦手な人でも、V2のダイヤル式なら安心して使えます。誰でも迷わず使える手軽さが、V2の根強い人気の理由ですね。
複雑な操作は苦手な人や、説明書を読まなくても感覚的に使えるものが欲しい人におすすめ。
シンプルな家電を好む人には、V2の操作性がピッタリです。
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購入前に知りたい注意点(デメリット)


どちらのモデルもとても魅力的ですが、購入後に「こんなはずじゃなかった…」と後悔しないために、気になる点もしっかりチェックしておきましょう。
V3とV2、それぞれの注意点を解説します。
▼この章でわかること|気になる項目へジャンプ!▼
クッキングプロ V2の注意点|V3と比べてできないこと


コストパフォーマンスの高さが魅力のクッキングプロ V2ですが、V3と比べてできない点があることも事実。
「やっぱりあの機能が欲しかった…」とならないよう、限界点もしっかり理解しておきましょう。
V3の大きな特長である「ベイク・グリル機能」は、V2にはありません。
パンやケーキ、本格的なグリル料理を作りたい人は、V3を選ぶ必要があります。
自動調理メニューはV2が100種類、V3が120種類。
炊飯機能も、V3のような「ふっくら炊飯」モードはなく、基本的な炊飯のみです。



基本的な煮込み料理や圧力調理がメインなら、V2で十分満足できます。でも、料理の幅を広げたい、新しいことに挑戦したい、という気持ちがあるなら、V3のほうがワクワクするかもしれませんね。
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クッキングプロ V3の注意点|多機能ゆえの確認ポイント


最新機能が満載のクッキングプロ V3ですが、購入前に知っておきたい注意点もいくつかあります。
多機能だからこそ、確認しておきたいポイントです。
パンを「焼く」ことはできますが、「こねる」機能はありません。
ホームベーカリーのように材料を入れるだけでパンが完成するわけではなく、生地作りは手動で行う必要があります。
意外な点ですが、予約調理に対応しているメニュー数はV2の32種類に対し、V3は11種類と少なめ。
「朝セットして夜に食べる」という使い方を多用したい人は注意が必要です。



価格差が約1,000円と小さいので、多機能なV3を選びたくなります。でも、追加された機能が本当に自分に必要か、一度考えてみるのが後悔しないコツですよ。
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「もっと他の電気圧力鍋も見てみたい!」という人は、こちらのランキング記事もぜひ参考にしてみてくださいね。
あなたにピッタリの一台がきっと見つかりますよ。 ⇒ 失敗しない電気圧力鍋の選び方とは?人気21機種を元店長が徹底比較!


【結論】あなたにおすすめなのはV2?V3?選び方のポイント


クッキングプロ V2とV3、それぞれの特長を踏まえ、最終的にどちらがあなたにおすすめなのか。
選び方のポイントを具体的にまとめました。
あなたの使い方や好みに合うのはどちらか、最終チェックをしてみてください。
こんな人には「V2」もおすすめ
基本的な機能で十分で、とくに「予約調理」を重視する人には、クッキングプロ V2も優れた選択肢になります。
V3にはない、V2ならではのメリットもあります。
- 予約調理できるメニューの多さ(V2: 32種 vs V3: 11種)を最優先する人
- 少しでも価格を抑えたい人
- ダイヤル式でシンプルな操作性を好む人
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ほとんどの人には「V3」がおすすめ!


価格差が約1,000円とごくわずかなので、今から買うなら、ほとんどの人には新しいクッキングプロ V3が断然おすすめです。
価格差を大きく上回る、料理がもっと楽しくなる機能が満載です。
- せっかく買うなら最新の機能を試してみたい人
- パンやケーキ、グリル料理など、料理のレパートリーを増やしたい人
- 120種類の自動メニューをフル活用して、毎日の献立を楽しみたい人
- ご飯の美味しさにもこだわりたい(ふっくら炊飯)人
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Q&A よくある質問


クッキングプロ V2とV3について、多くの人が疑問に思う点をQ&A形式でまとめました。
購入前の最終チェックに役立ててください。
大きさや重さに違いはありますか?
本体サイズはV2とV3で同じです。
重さは、V3(約3.9kg)のほうがV2(約3.8kg)よりもわずかに重いですが、持ち運びで大きな差を感じるほどではありません。
お手入れ方法に違いはありますか?
なべやパッキンの基本的なお手入れ方法は同じで、食洗機にも対応しています。
V3には、なべの汚れやにおいを落としやすくする「お手入れモード」が追加されているのが便利なポイントです。
付属品に違いはありますか?
基本的な付属品は同じです。
ただし、付属するレシピブックが異なり、V3には120種類、V2には100種類の自動メニューに対応したものが同梱されます。
V2とV3で使えるレシピは違いますか?
はい、異なります。
V3には、V2にはないベイク・グリル機能を使ったパンやケーキなどのレシピが含まれており、作れる料理の幅はV3のほうが広いです。
結局、どっちがお得ですか?
価格差が約1,000円とごくわずかなので、機能が豊富なV3のほうがお得感は高いです。
ただし、予約調理の多さを最優先するなら、V2がお得な選択になります。
まとめ|クッキングプロV2とV3の違いを比較


人気の電気圧力鍋「クッキングプロ」のV2とV3の違いを、徹底的に比較してきました。
クッキングプロ V3は、「ベイク・グリル機能」や「ふっくら炊飯」といった新機能が搭載され、作れる料理の幅が大きく広がっています。
一方で、クッキングプロ V2は、V3よりも予約調理できるメニューが豊富という、独自の魅力を持っています。
価格差が約1,000円とごくわずかなので、最新機能を使って料理の幅を広げたい人には、V3が断然おすすめ。
予約調理をメインに使いたい人や、少しでも価格を抑えたい人には、V2も十分満足できる選択肢です。
| 比較項目 | クッキングプロ V2 (3.2L) | クッキングプロ V3 |
|---|---|---|
| 商品画像 | ![]() ![]() | ![]() ![]() |
| 機能数 | 9役 | 11役 |
| 主な機能 | 圧力、無水、蒸し、炊飯、スロー、発酵、炒め、煮込み、温め直し | 圧力、無水、蒸し、炊飯、スロー、ベイク・グリル、発酵、炒め、煮込み、温め直し、お手入れ |
| 自動メニュー数 | 100種類 | 120種類 |
| 炊飯モード | 通常炊飯のみ | スピード / ふっくら |
| ベイク・グリル機能 | なし | あり |
| 操作パネル | ダイヤル式 (液晶表示) | ボタン + ダイヤル式 (LED表示) |
| サイズ(約) | 幅295×奥行292×高さ297mm | 幅295×奥行292×高さ297mm |
| 重さ(約) | 3.kg | 3.9kg |
| 調理容量(約) | 2.1L | 2.1L |
| 満水容量(約) | 3.2L | 3.2L |
| 消費電力 | 700W | 700W |
| 付属品 | しゃもじ、計量カップ、お手入れ用ピン、取扱説明書、おまかせレシピ100 | しゃもじ、計量カップ、お手入れ用ピン、取扱説明書、おまかせレシピ120 |
| 価格帯(目安) | 16,980円 | 17,90円 |
| おすすめな人 | 基本的な機能で十分 コスパを重視したい シンプルな操作性が良い | 最新機能を使いたい レシピの幅を広げたい パンやグリル料理も作りたい |
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