ダイソン V12 Detect Slim Absolute に新型が登場しました。
型番は SV46 ABL2。
旧型の SV46 ABL・SV46 ABL EX と製品名がまったく同じため、店頭でも見分けがつきません。
公式サイトの仕様を1項目ずつ突き合わせました。
結果は、本体性能が完全に同一。
変わったのは価格と付属ツールの2点だけでした。
しかも価格は上がり、付属ツールは減っています。
▼ 結論|あなたが選ぶべきはどっち?
- 本体性能|2.2kg・最長60分・0.35L・充電3.5時間で新旧まったく同じ
- 価格|新型88,000円に対し旧型59,900円(税込・公式ストア/2026年8月時点)
- 付属品|新型はコンビネーションノズルとツールクリップが非同梱
- 元店長の結論|性能が同じで安く付属品も多い旧型が買い
- 注意点|旧型は在庫限りで、売り切れれば新型しか選べない
S店長家電量販店に18年、うち6年は店長として売り場に立っていました!新型が高くて付属品が少ないパターン、実は珍しくありません!損しない選び方を型番レベルで解説します!
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新型SV46 ABL2は値上げして付属品が減った|本体性能は旧型と同じ

ダイソン V12 Detect Slim Absolute の新旧3型番を、公式サイトの仕様表で比較しました。
差が出たのは価格と付属ツールの2項目のみ。
▼ 章内の項目へジャンプ
- 本体性能はまったく同じ|2.2kg・60分・0.35L・3.5時間
- 価格は上がった|新型88,000円に対し旧型59,900円
- 付属ツールは2点減った|コンビネーションノズルとツールクリップ
- 旧型SV46 ABLとSV46 ABL EXの中身は同じ|違いは本体カラー
本体性能はまったく同じ|2.2kg・60分・0.35L・3.5時間

新型SV46 ABL2と旧型SV46 ABL・ABL EXの本体スペックは1項目も違いません。
▼ 新旧で完全に一致する本体スペック
- 本体質量|2.2kg
- 使用時間|最長60分
- 集じん容積|0.35L
- 充電時間|3.5時間
- クリーナーヘッド|Fluffy Optic™とMotorbar™の2個付属
モーターの回転数も、サイクロンの数も公式表記は同一。
吸引力を上げた、軽くしたという性能向上は公表されていません。
S店長数字が1つも動いていない型番変更は、中身がそのままというサインです!掃除の実力差を期待して新型を買う必要はありません!
価格は上がった|新型88,000円に対し旧型59,900円

公式ストアの販売価格は、新旧で大きく開いています。
▼ 公式ストア価格(税込・2026年8月時点)
- 新型 SV46 ABL2|88,000円
- 旧型 SV46 ABL EX|59,900円
本体性能が同じまま、新型のほうが2万円以上も高い価格設定。
掃除の仕上がりで差がつかない以上、価格差はそのまま損得になります。
S店長価格は時期で動きます!販売サイトの表示価格を必ず確認してください!それでも新旧の上下関係はしばらく変わらないはずです!
付属ツールは2点減った|コンビネーションノズルとツールクリップ

公式サイトの同梱物リストを比べると、新型SV46 ABL2は付属品が2点少なくなっています。
▼ 同梱物の比較
- 旧型(8点)|Fluffy Optic™ヘッド/Motorbar™ヘッド/毛絡み防止スクリューツール/隙間ノズル/コンビネーションノズル/ツールクリップ/Floor Dok™マルチツールホルダー/充電器
- 新型(6点)|Fluffy Optic™ヘッド/Motorbar™ヘッド/毛絡み防止スクリューツール/隙間ノズル/Floor Dok™マルチツールホルダー/充電器
減ったのは、棚や家具に使うコンビネーションノズルと、ノズルを持ち歩くツールクリップの2点。
価格が上がったうえに、箱の中身は減っているという結果でした。
S店長コンビネーションノズルは棚・家具・車内で一番出番の多いツールです!最初から入っている旧型のほうが、買ってすぐ使える範囲は広いですよ!
旧型SV46 ABLとSV46 ABL EXの中身は同じ|違いは本体カラー

旧型はSV46 ABLとSV46 ABL EXの2型番。
▼ 旧型2型番の関係
- 本体スペック|2.2kg・60分・0.35L・3.5時間で完全に同一
- 同梱物|8点で完全に同一
- 違い|本体カラーのみ
掃除の性能で選ぶ理由はありません。
販売サイトで安く買えるほうを選べば問題なしという関係です。
S店長旧型2型番はカラー違いの兄弟です!在庫が残っていて安いほうを選んでください!迷う時間がもったいないです!
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SV46 ABL2とSV46 ABL・ABL EXのスペック比較表(全項目一覧)

新型SV46 ABL2と旧型2型番を、公式サイトの表記で一覧にしました。
重要度★3の項目だけ差が出ています。
| 項目 | 重要度 | 新型 SV46 ABL2 |
旧型 SV46 ABL・ABL EX |
|---|---|---|---|
| 価格(税込) | ★★★ | 88,000円 | 59,900円 ※SV46 ABL EX |
| コンビネーションノズル | ★★★ | 非同梱 | 同梱 |
| ツールクリップ | ★★★ | 非同梱 | 同梱 |
| 本体質量 | ★★☆ | 2.2kg | 2.2kg |
| 使用時間 | ★★☆ | 最長60分 | 最長60分 |
| 集じん容積 | ★★☆ | 0.35L | 0.35L |
| 充電時間 | ★☆☆ | 3.5時間 | 3.5時間 |
| クリーナーヘッド | ★★★ | Fluffy Optic™ Motorbar™ |
Fluffy Optic™ Motorbar™ |
| 毛絡み防止スクリューツール | ★★☆ | 同梱 | 同梱 |
| 隙間ノズル | ★★☆ | 同梱 | 同梱 |
| Floor Dok™ マルチツールホルダー |
★★★ | 同梱 | 同梱 |
| ピエゾセンサー | ★★★ | 搭載 | 搭載 |
| 液晶ディスプレイ | ★★☆ | 搭載 | 搭載 |
| 着脱式バッテリー | ★★★ | 対応 | 対応 |
| 同梱物の点数 | ★★★ | 6点 | 8点 |
本体の数字はすべて横並び。
差がついたのは価格と付属ツールの2点だけという結果が、表からもはっきり分かります。
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新型SV46 ABL2で減った付属ツールは2点|使い道を解説

減った2点が掃除のどの場面で効くのかを整理しました。
付属品の差は、そのまま掃除できる範囲の差になります。
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コンビネーションノズル|棚・家具・車内を1本で掃除

コンビネーションノズルは、先端のブラシを伸縮させて2役をこなすツール。
▼ コンビネーションノズルの使いどころ
- ブラシを出す|棚・巾木・家具の上のホコリをかき出す
- ブラシを収める|幅広の吸込口として面をならす
- 付け替え不要|1本で2つの使い方に対応
床以外の掃除で最初に手が伸びるツールです。
新型を選ぶ場合、別売りで買い足す出費が発生します。
S店長売り場でも「棚のホコリはどれで取るの?」と聞かれる回数が一番多いツールです!最初から入っている価値は大きいですよ!
ツールクリップ|ノズル2種をパイプに付けたまま移動

ツールクリップは、ノズルを本体パイプに装着したまま掃除できる収納パーツ。
▼ ツールクリップでできること
- 2本を携帯|コンビネーションノズルと隙間ノズルを装着
- 往復ゼロ|スタンドまで取りに戻る手間をなくす
- 階段掃除|上下移動の多い掃除で効果が大きい
地味なパーツながら、掃除の中断回数を減らす役割を持ちます。
新型では非同梱になりました。
S店長2階建てのお宅ほど効いてくるパーツです!階段の途中でノズルを取りに戻る、あの往復がなくなります!
ヘッド2個とFloor Dok™は新旧どちらにも付属

掃除の主力になるパーツは、新型・旧型のどちらにも入っています。
▼ 新旧に共通して付属するパーツ
- Fluffy Optic™クリーナーヘッド|光でホコリを可視化する床用ヘッド
- Motorbar™クリーナーヘッド|カーペット対応の毛絡み解消ヘッド
- 毛絡み防止スクリューツール|ソファ・布団の髪の毛対策
- 隙間ノズル|サッシ・すき間・車のシート下
- Floor Dok™マルチツールホルダー|壁の穴あけが不要な自立式スタンド
壁掛けブラケットの取り付け工事が不要な自立式スタンドも、新旧どちらにも同梱。
賃貸住宅でも設置場所に困りません。
S店長自立スタンドは壁に穴を開けずに置けるので、賃貸の方に一番人気です!旧型を選んでも、ここは妥協になりません!
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新旧で変わらないダイソンV12 Detect Slimの性能と機能

V12 Detect Slim Absolute の掃除性能を支える機能は、新型・旧型で共通です。
旧型を選んでも掃除の実力は落ちません。
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- 毎分125,000回転のDyson Hyperdymium™モーター
- 吸引力が落ちないRoot Cyclone™テクノロジー
- 0.1ミクロンの粒子を捕集するHEPAフィルター
- ホコリを光で可視化するFluffy Optic™ヘッド
- 毛絡みを自動で解消するMotorbar™ヘッド
- 吸引力を自動調整するピエゾセンサーと液晶ディスプレイ
- 着脱式バッテリーと3つの吸引モード
毎分125,000回転のDyson Hyperdymium™モーター

吸引力を生み出す心臓部がDyson Hyperdymium™モーター。
▼ Dyson Hyperdymium™モーターの長所
- 毎分最大125,000回転|小型で軽量ながら高出力
- 微細なホコリから大きなゴミまで|1台で吸い分け不要
- 新旧で同一|回転数の公式表記に差なし
ダイソンは「最も吸引力の高いスティッククリーナー」と公式に表記しています。
新型・旧型のどちらのページにも同じ表記が並びます。
吸引力が落ちないRoot Cyclone™テクノロジー

Root Cyclone™テクノロジーは、遠心力でゴミと空気を分ける仕組み。
▼ Root Cyclone™テクノロジーの長所
- 11個のサイクロン|最大100,000Gの遠心力を発生
- 目詰まりしにくい|紙パック不要でランニングコストなし
- 使い続けても変わらない吸引力|公式が試験結果として明記
※サイクロン方式とは|遠心力でゴミを空気から分離する集じん方式。フィルターにゴミが溜まりにくいため、吸引力の低下が起きにくい。(紙パック式は交換部品の購入が続く方式)
S店長紙パック代がかからないのは長く使うほど効いてきます!5年10年で見ると差は小さくありません!
0.1ミクロンの粒子を捕集するHEPAフィルター

HEPAフィルターを含む密閉構造で、吸い込んだ微粒子を外に逃がしません。
▼ HEPAフィルターの長所
- 0.1ミクロンの微粒子を捕集|ウイルスを含むサイズに対応
- 製品全体で捕集|排気からゴミを逃がさない設計
- 洗って繰り返し使える|交換部品の購入が不要
※HEPAフィルターとは|微細な粒子を高い割合で捕集する高性能フィルターの規格。ハウスダストやペットの毛が気になる家庭で効果を発揮する。
小さな子どもやペットがいる家庭で安心して使える排気性能です。
ホコリを光で可視化するFluffy Optic™ヘッド

Fluffy Optic™クリーナーヘッドは、独自の光で見えないホコリを浮かび上がらせる床用ヘッド。
▼ Fluffy Optic™ヘッドの長所
- 照射角度を調整した光|微細なホコリの輪郭まで見える
- 幅250mmの薄型|家具の下へ入り込みやすい
- 2種のブラシ|ナイロンフェルトとカーボンファイバーの組み合わせ
掃除の取りこぼしが目で分かるため、拭き残しの不安がなくなります。
フローリング主体の家で主役になるヘッドです。
S店長店頭デモで一番驚かれる機能です!きれいに見える床から、面白いほどホコリが浮かび上がります!
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毛絡みを自動で解消するMotorbar™ヘッド

Motorbar™クリーナーヘッドは、カーペットと畳に対応する2個目のヘッド。
▼ Motorbar™ヘッドの長所
- 43個のコーム型ブレード|髪の毛の絡まりを自動で解消
- ナイロン製ブラシ|カーペットの奥のゴミをかき出す
- 床材を選ばない|フローリング・カーペット・畳に対応
Motorbar™ヘッドが付くモデルが「Absolute」、付かないモデルが「Fluffy」。
カーペットやラグを敷いている家庭では、Absoluteが正解になります。
吸引力を自動調整するピエゾセンサーと液晶ディスプレイ

ピエゾセンサーがゴミの量とサイズを検知し、吸引力を自動で切り替えます。
▼ ピエゾセンサーと液晶ディスプレイの長所
- 吸引力の自動調整|汚れの多い場所だけパワーが上がる
- バッテリーの節約|必要な場所以外は控えめに運転
- 液晶ディスプレイ表示|吸ったゴミをサイズ別にリアルタイム表示
- 残り時間表示|秒単位で運転残量が分かる
※ピエゾセンサーとは|吸い込んだゴミが当たる振動を電気信号に変換して、量とサイズを数える仕組み。搭載モデルではモード操作の手間が減る。
手動でモードを切り替える手間がなくなる機能です。
S店長ゴミの量が数字で出ると掃除が楽しくなります!お子さんが率先して掃除するようになった、という声もよく聞きました!
着脱式バッテリーと3つの吸引モード

バッテリーはボタン1つで外せる着脱式。
▼ バッテリーと運転モードの長所
- 最長60分の運転時間|家全体を1回の充電で掃除
- 着脱式バッテリー|劣化しても本体ごと買い替える必要なし
- エコモード|運転時間を優先して家中を掃除
- オートモード|吸引力と運転時間を自動で最適化
- 強モード|頑固な汚れを集中的に掃除
バッテリー交換で長く使える設計は、新型・旧型ともに共通。
旧型を選んでも、数年後の交換部品で困る心配はありません。
性能が同じなら旧型SV46 ABL・ABL EXを在庫があるうちに選ぶべき

本体性能が同じで、価格が安く、付属ツールも多いのが旧型。
買い時を逃さない判断基準をまとめました。
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旧型SV46 ABL・ABL EXがおすすめな人

掃除の実力で選ぶなら、旧型を選ばない理由が見つかりません。
▼ 旧型SV46 ABL・ABL EXが向いている人
- 同じ性能を安く買いたい人|公式ストアで2万円以上の差
- 付属ツールを多く使いたい人|コンビネーションノズルとツールクリップ付き
- カーペットやラグがある家|Motorbar™ヘッドで床材を選ばない
- 賃貸住宅の人|壁に穴を開けない自立式スタンド付き
- 浮いた予算を他に回したい人|交換バッテリーや追加ツールを買える
掃除の仕上がりで妥協する点はありません。
価格差の分だけ、そのまま得をする買い方です。
S店長浮いた予算で交換用バッテリーを買っておく方法もあります!掃除できる時間が倍になって、満足度が跳ね上がりますよ!
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旧型は在庫限り|買い時を逃さない判断

旧型は生産が続くモデルではありません。
▼ 旧型を早めに押さえたい理由
- 後継機が登場済み|新型SV46 ABL2が発売された
- 流通在庫のみ|売り切れた時点で購入不可
- 終盤は値上がりしやすい|品薄になると価格が戻る動き
- 選択肢が消える|売り切れ後は高い新型しか残らない
旧型2型番のうちSV46 ABLは、すでに通常販売の終了が進んでいます。
残るSV46 ABL EXも在庫が尽きた時点で終了する流れが濃厚。
買うと決めているなら、在庫が潤沢な今のうちが安全です。
S店長型落ちが一番安いのは在庫がまだ残っている時期です!残りわずかになってから値上がりする光景を、売り場で何度も見てきました!
新型SV46 ABL2がおすすめな人

新型を選ぶ価値があるのは、限られた条件の人です。
▼ 新型SV46 ABL2が向いている人
- 旧型が売り切れていた人|在庫が残っていない場合の選択肢
- 最新型番にこだわる人|長く使う前提で新しい製造ロットを選ぶ
- 付属ツールが不要な人|床の掃除だけで使う予定
- 価格差より入手性を優先する人|すぐ確実に届く在庫を選ぶ
掃除の性能を理由に新型を選ぶ必要はありません。
旧型の在庫が消えたときの受け皿として考える位置づけです。
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Q&A SV46 ABL2とSV46 ABL・ABL EXのよくある質問

購入前に多い疑問をまとめました。
新型と旧型でバッテリーは共通ですか?
V12シリーズ専用の交換用バッテリーが用意されています。新型・旧型ともに着脱式バッテリーを採用。本体を買い替えずにバッテリーだけ交換する使い方が可能です。
新型で減った付属ツールは後から買い足せますか?
コンビネーションノズルは別売りツールとして購入できます。買い足しの出費が発生する点は変わりません。最初から8点そろう旧型のほうが、総額では有利になります。
旧型SV46 ABL・ABL EXはいつまで買えますか?
流通している在庫がなくなるまで。後継機のSV46 ABL2が発売済みのため、旧型は追加生産されない見込みです。SV46 ABLはすでに通常販売の終了が進んでいます。
V8やV10から買い替える価値はありますか?
買い替える価値は十分にあります。ホコリを光で可視化するFluffy Optic™ヘッド、吸引力を自動調整するピエゾセンサー、指の力が不要なボタン式スイッチが加わります。掃除の手間が目に見えて減ります。
Fluffyモデル(SV46 FF)との違いは何ですか?
付属するクリーナーヘッドの数が違います。Absoluteはヘッド2個、Fluffyはヘッド1個。カーペットや畳を掃除するならAbsolute、フローリングだけならFluffyで足ります。
Amazon限定のV12 Origin(SV49 OR)とは何が違いますか?
ピエゾセンサーの有無が最大の違いです。SV49 ORはセンサー非搭載のため、吸引力の自動調整とゴミの表示に対応しません。価格を抑えたい人向けのモデルという位置づけになります。
まとめ|元店長の結論|ダイソンV12 Absoluteは旧型を買うべき

ダイソン V12 Detect Slim Absolute の新旧比較を整理します。
▼ 新旧比較の結論
- 本体性能|2.2kg・60分・0.35L・3.5時間で新旧まったく同じ
- 価格|新型88,000円、旧型59,900円(税込・公式ストア/2026年8月時点)
- 付属品|新型はコンビネーションノズルとツールクリップが非同梱
- 旧型2型番|SV46 ABLとSV46 ABL EXは本体カラーだけの違い
- 買うべきモデル|安くて付属品も多い旧型SV46 ABL・ABL EX
新型SV46 ABL2は、価格が上がって付属ツールが減ったモデル。
掃除の実力は旧型とまったく同じです。
性能が同じで安く、付属品まで多い旧型SV46 ABL・SV46 ABL EXを選んでください。
旧型は流通在庫が尽きた時点で終了。
迷っている時間が長いほど、選択肢は高い新型だけに絞られていきます。
S店長18年売り場に立ってきた立場から言い切ります!中身が同じなら安いほうが正解です!在庫が残っている今が一番の買い時ですよ!
\在庫があるうちに旧型を確保/
\最新モデルの在庫を確認/
ダイソンV12シリーズ4機種の違いを比較した記事はこちらをご覧ください👇
Amazon限定 SV49 ORとSV46 FFの違いはこちらをご覧ください👇


